
こんにちわ、いろは④です。
このブログでは公式サイトでは確認しきれないところを深掘りレビュー・インプレをしていきます。
それとじぶんの日常での知識やノウハウを整理する場所としても利用していくので、たまに脱線すると思いますがお付き合いください。
今回はじぶんがメインで使っているシマノの釣り用プライヤー大小とホルダーについて
シマノ プライヤー CT-542P シマノ プライヤー CT-561P シマノ プライヤーホルダー BP-061Sこちらの3商品のレビュー兼インプレをまとめてしていきます。
商品詳細
シマノ プライヤー CT-542P
まずはじめに、シマノ プライヤー CT-542P

トップの写真の左側、小さいほうのプライヤーです。
アジング、エギング、サーフくらいが使いやすいサイズで、PEカッターもしっかりしているのでライトに遊ぶ分にはこれ一本で十分。
- 本体重量 約72g
- 全長(ストッパー解放時) 約15.5cm
- #1-#5スプリットリング対応

シマノ プライヤー CT-561P
次に、シマノ プライヤー CT-561P

トップの写真の真ん中、大きいほうのプライヤーです。
大きいとはいえ、意外とサーフからロックショアくらいなら余裕で使いこなせる。
磯場でかなりラフに扱ってしまっても刃のかみ合わせがずれたり壊れる気配もなく2年くらいでは全く問題がなく使用できています。
- 本体重量 約126g
- 全長(ストッパー解放時) 約18.5cm
- #5-#11スプリットリング対応

シマノ プライヤーホルダー BP-061S
最後に、シマノ プライヤーホルダー BP-061S

プライヤーのサイズ違いが2本入るタイプになります。
マジックテープにて落下防止、裏面は縦横両方で取り付けができ、Dカンとスナップクリップもついてるのでどこでもぶら下げ可能です。
- 本体重量 約92g
- 全長(スナップクリップ抜き) 約20.3cm

使い心地
じぶんの釣りのスタイルがアジングからロックショアと主に堤防か磯で時間帯で対象魚がコロコロ変わるため、一通りカバーできるよう2種類のプライヤーを常にバックに入れて使い分けていました。
そこでシマノの2本収納できるプライヤーホルダーを導入することで、狭い足場などでもスムーズにプライヤーを取り出すことができるようになり快適です。


まとめ
今回はシマノのプライヤーとホルダーのレビューでした。正直このセットがあればアジングやエギング、ロックショア、オフショアまで対応できるので今後プライヤーに迷わないセットでおすすめです。
丈夫で長く使えるし、PEカッターも切れ味いい感じ。
ではまた。


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